BAR SEVENTH BARRELからのお知らせ

《Domaine du Vissoux Beaujolais Nouveau Cuvée Vieilles Vignes ドメーヌ・デュ・ヴィスー ボージョレ ヌーヴォ キュヴェ・ヴィエイユ・ヴィーニュ 2018》

ヴィエイユ ヴィーニュとは樹齢の古い葡萄から作られるワインのこと。

リュット・レゾネ(減農薬農法)の限定生産でヌーヴォ(新酒)とは思えない凝縮感と落ち着いた味わいが特徴です。

《 Feher Franc 2017 》

ハンガリーの卓越したワイン生産者、Ipacs Szabo (イッパチ・サボ)が小さな農場2ヘクタールでこだわりのカベルネ・フランを栽培。

赤いキャップシールの白ワインは今まであまり記憶がありません。

以下、取扱業者の資料より

淡い麦わら色はぶどうの果皮から影響、香りは少しバレル、フルーツ、柑橘系の両方を持ち合わせる、目を閉じて飲むと赤ワインの想像ができる、丸いいいバランスのワイン、バレルの香りがエレガントに果実味を包む複雑な味わいの白ワインです。

《 白州 18年 》

南アルプス甲斐駒ケ岳のふもと白州は、日本の名水百選・尾白川で知られる名水の里。白州蒸溜所の創設は、1973年。南アルプスの天然水で仕込み、木桶発酵、直火蒸溜したモルト原酒を、森に抱かれた貯蔵庫で育んでいます。このウイスキーは、酒齢18年を超える長期熟成原酒から吟味したシングルモルト。香りはドライで深く、熟した果実を想わせる。味わいは甘みとウッディネスが絶妙に調和。後味にかすかなスモーキーの心地よい余韻。最初の一杯はぜひ、ストレートでお試しください。

(裏ラベルより引用)

《 宮城峡 マンサニーリャウッドフィニッシュ 》

創業者、竹鶴政孝が異なる個性を生み出す風土を求めて選んだ、杜の都 仙台。華やかで軽やかな味わいのシングルモルト宮城峡を、シェリーのひとつであるマンサニーリャ樽でさらに熟成させることで、まろやかな甘さとやわらかなビター感が調和した味わいを実現しました。ドライアプリコットやサルタナレーズンのようなドライフルーツと、ココナッツやミルクチョコレートを思わせる甘い香り、甘みのあるやわらかな味わい。樽の少しほろ苦い余韻が特徴です。

(裏ラベルより引用)

《 余市 マンサニーリャウッドフィニッシュ 》

創業者、竹鶴政孝がウイスキーづくりの理想の地として選んだ、北海道 余市。力強く厚みのある味わいのシングルモルト余市を、シェリーのひとつであるマンサリーニャ樽でさらに熟成させることで、フルーティーな甘さとコク、香ばしいピートが調和した味わいを実現しました。ピーチやパパイヤのようなトロピカルフルーツの香り、甘い口当たりとコクのある味わい、焚火のようなピートの余韻が特徴です。

(裏ラベルより引用)